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金曜日は、と〜っても暖かく058.gif
コートなし!素足にヒール!
で息子と登園しましたよ003.gif

そしたら、なんとなく、身も心もうきうきと060.gif
お家に帰っておかし焼こう!
と気分が盛り上がり、出来上がったのはコチラ↓
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ブション・ショコラ(Bouchons au chocolat)
『ブション』とは、フランス語でコルク栓という意味なんですって。
つまり、ひとくちサイズのショコラということですね。

というわけで、小さい型を準備。
wiltonのシリコン型「Bite-Size Brownie Squares」で焼きました。
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つまんでいただくのにちょうど良い大きさです。

レシピですが、恐れ多くも、藤野真紀子先生のお教室で教えていただいたレシピをちょっとアレンジしてしまいました。
先生のレシピはコチラhttp://www.makikofujino.com/recipe/recipe6.htmlをどうぞ。
私のアレンジは、コーンスターチを米粉に変えて、
薄力粉160g、米粉40gにしてみました。
さらに、グラニュー糖を30g減らし、
ビタースイートチョコレートの代わりにハーシーセミスイートチョコレートチップを使い、
量も20g増やしました。

米粉の効果か、サクサク度は、UP049.gif
そして、チョコレート増量の効果か、中はとろとろ。
焼きショコラっぽい仕上りに大満足011.gif

コチラ↓焼き上がり。
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焼きたても最高ですが、冷めてからも美味しく、ついついつまんでしまいます。

チョコレート系のお菓子のなかでは、いま一番のお気に入りです♪



by casalingaa | 2011-02-26 22:45 | 焼き菓子
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リコッタチーズをたっぷり使ったクッキーを焼きました。
何とも言えない、ミルキーなリコッタチーズの香りと甘み♪
ふんわりと、クッキー?スコーン?甘食?の様な食感♪
はまります011.gif

手前右側は、レモン風味のグレーズをかけたもの。
UPにするとこんな感じ↓
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奥左側は、そのままのプレーンなもの。
UPにするとこんな感じ↓
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焼いたその日は、プレーンの方が評判がよく、
そのままいただいたり、
こんな感じ↓で、
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レモンカードといっしょにデザート風にいただいたりしました。
(レモンカードも作りました♪レモンのおいしい季節なので、たっぷり作って冷蔵庫にキープしてます。)

でも、1日たつと、グレーズがかかった方が美味しく感じられました。
馴染んだのかな?

どんどん混ぜていくだけの簡単クッキーなので、また作ろうと思います。

レシピはこちら。

=材料=
(クッキー)
薄力粉 200g
ベーキングパウダー 小さじ1/2
塩 小さじ1/2
無塩バター 55g(室温に戻しておく)
グラニュー糖 100g
タマゴ 1個
リコッタチーズ 250g
レモン汁 大さじ2
レモンの皮のすりおろし 1/2個分
(グレーズ) 
粉糖 50g
レモン汁 大さじ1
レモンの皮のすりおろし 1/2個分

=作り方=
1 オーブンを190℃に温めます。
2 薄力粉、ベーキングパウダー、塩を合わせてふるっておきます。
3 バターと砂糖を白っぽくふんわりするまで、混ぜ合わせます。
4 3に、少しずつタマゴをいれ、つぎに、リコッタチーズ、レモン汁、レモンの皮のすりおろしを混ぜ合わせます。
5 4と2をあわせます。
6 ベーキングシートをひいた天板に、スプーンで生地をおとし、オーブンで20分ほど焼きます。
7 焼き上がりはとても柔らかいので、天板の上で少し冷ましてから(20分ほど)、クーラーにうつして完全に冷まします。
8 グレーズの材料をすべて混ぜ合わせます。様子をみて、固いようならばレモン汁を足します。(分量外)クッキーの上にかけます。

レシピはイタリアのお菓子のレシピを参考にしました。
イタリアのレシピほど、ふんだんにリコッタチーズを使えない・・・。ので、手に入りやすいさいずの1パック使い切りバージョンで調整してみました。
あと、甘みも控えめにしてみました。


by casalingaa | 2011-02-25 21:07 | 焼き菓子
2月のレッスン・メニューは、

ROSE chiffon cake
『野バラのシフォンケーキ』
BONBON AU CHOCOLAT 'ROSE'
『ボンボンショコラ‘ローズ’』
LINZER
『ヘーゼルナッツチョコクッキー』

でした。

『野バラのシフォンケーキ』
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シフォンケーキの生地に、野バラのピューレと、野バラのリキュールが入ったとてもとても、香り高い、シフォンです。
女の子に生まれてよかった053.gif
って気持ちになりました。

いつものレシピにピューレと、リキュール足せば良いだけ?
ではないのです。

ベーキングパウダーは、リキュールとあまり相性がよくないようで、
膨らみが悪くなったり、
気泡がそろわなかったり、
目がつまったり、
するそうです。

というわけで、先生が改良を重ね続けたレシピを、教わった私たち。
その試行錯誤の部分もしっかり教えていただきました。

実際、先生は、粉を5gの単位で増やしたり、配合を変えたり、
水分量の配合を変えたり、
焼成温度や、焼き時間を変えて試作されたそう。

レシピ通りに上手につくるテクニックだけでなく、
レシピについての考え方そのものを、
うまくいかないときには、どうすればいいのか?などなど、
いろいろ勉強になりました。

そして、デコレーション。
『センスとテクニック』
一朝一夕に身につけることは難しいですが、日々精進ですね。

『ボンボンショコラ‘ローズ’』
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これ、ローズとついていますが、味は、ホワイトチョコレートの中に、プラリネペースト入りのガナッシュがはいったチョコレートボンボンです。
バラ型のチョコレートモールドをつかっているので、この名前。

型は、先生がニューヨークで購入されたものだそう。
そう、日本のバラの型って、どうも、子供っぽい。
帰ってから、さんざんインターネットをみたりもしましたが、なかなか出会えません。
やっぱり、現地へ行くのが一番かも。
パリまたは、ニューヨークへ、お菓子の道具&材料買い出しツアーに行きた〜い!
大きな夢です006.gif

チョコレートのテンパリングについては、ここで、教えていただいて、お家で何度か挑戦しているうちに、だいぶん納得がいくようになってきた気がします。
違う型でつくってみようかな。
自分好みのチョコレートで、作れるところが、お家で作るボンボンの醍醐味!

『ヘーゼルナッツチョコクッキー』
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ラズベリージャムがはさんであります。
この、薄焼きクッキーの食感、
ナッツ&チョコレート&ラズベリーのコンビネーション、
くせになります。

これは、まず、お家で挑戦!しようと、材料をさっそく買ってきたところです。

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試食タイム!
あ〜幸せ。
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本日のお弁当♪
Costcoのテーブルロールに、IKEAのミートボールをはさんだサンドウィッチ。
スウェーデンの国旗ピックも、IKEAにて購入。
(カフェのレジそばのかごに入って売られてました。)

ハッシュドポテトは、朝食分をすこしとりわけて。
チキンナゲットは、チン♪で。

オレンジの下には、最近はまっているキャロット・ラペを。
オレンジ×人参の組み合わせが好き053.gifな母です。
(私のランチ用には、クルミもいれます011.gif

月曜の朝なのに、なかなか起き上がれなかった002.gif
そんな今朝の、超スピード弁当でした!


バレンタインデーに使った「パッションフルーツピュレ」
残りを使い切りたい。
そうそう、生クリームも。

「何作ろうかな?」とアイディアを求めて本屋さんをふらふら。
素敵なレシピに出会いました。

いがらしのみさんの、カップケーキのレシピです。
なんと、バターを全く使わずに、生クリームをいれて仕上げるレシピです。

おもしろそう。

というわけで、そのレシピに、パッションフルーツのピュレを混ぜ込んだ、
『パッションフルーツのカップケーキ』
を作りました。
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ピュレの量が、多かったので、
膨らみは悪いのですが、
生クリームのおかげで、とってもしっとり口当たりのいい、カップケーキができあがりました。

パッションフルーツが大好きなわたしにとっては、この酸味がなんともいえないので、
プレーンでも十分美味しいのですが、

主人&子供たちにとっては、ちょっと酸味がきつい様子。

ということで、またしても、バレンタインの残りもの「ホワイトチョコレート」でコーティングしてみました。
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甘みと酸味のバランスがとってもいい!
レモンの型をしたレモンケーキの懐かしい味を、よりトロピカルにした感じ。

パッションフルーツって、ほんとう、熱に強くて、生地に混ぜて焼いても、香りや酸味が強く残るんですよね。


by casalingaa | 2011-02-19 22:41 | 焼き菓子
昨年末、世界No.1のプレッツェル・チェーンAuntie Anne's(アンティ・アンズ)がようやく、日本にオープン!

家族みんなの大好物011.gifが日本でたべられるようになるとは!

と、大喜びしていたのですが・・・。
常に、1〜2時間は並ばないと・・・。という話を聞き、まだしばらくムリかな〜と思っていました。

そ・し・た・ら!
3連休のまんなかの日に都内に出かけていた主人が買ってきてくれました!

『バレンタインのためのお花を買おうとおもったんだけど、こっちのほうが、喜ぶかなぁと思って』と。
色気より食い気なわたし?
(まぁ、遠からず)

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やっぱり並んだそう。その時間は1時間。
寒かったのに、ありがとう〜!

そして、おひとりさま5つまでという決まりがあったとか。

主人のオーダーは、オリジナル(塩なし)2つと、シナモンシュガー3つ。
この内訳には、理由が。

在アメリカ時に上から下まで全部メニューは試した我が家のオススメはこれ!
"Original without salt"
これ、カスタマイズなので、注文するときに、『オリジナル プレッツェルを塩なしで』と言ってくださいね。

主人は、日本のお店で対応してくれるかちょっぴり心配だったみたい。
でもOKでした!
(ただレジの係のひとは、一度奥に聞きにいってしまい、少々待ったそうですが)

ただ、問題は、冷めてしまうと、がっかりなところ。
温め直しもできますが、やっぱりできたてが美味しい。

そこで、どうしても温かい状態でいただけないと、わかっているならば、冷めても比較的美味しいシナモンシュガーがおすすめ。

という我が家の好みを反映した主人のオーダーだったのでした。

久しぶりのアンティ・アンズのソフトプレッツェル。
やっぱりおいしいなぁ012.gif好き053.gif

この味を再現すべく、お家で何度か試作もしているのですが、まだまだな、状態。
でも、久しぶりに味わって、なんだか改良ポイントが分かってきた気が!

2月末には、2号店として、秋葉原店がオープンするとか。
だんだん増えて、クリスピークリームドーナッツみたく、近くで気軽に買える日がくるかも。

ところで、今年のバレンタインデイ当日はというと、雪が降った!
あんまりふっているので、車で主人をお迎えにいきましたところ、
手に、お花屋さんの紙袋。
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お花を買ってきてくれました♪
Thank you, darling016.gif

お花を眺めながら『素敵だねぇ〜』『素敵だねぇ〜』とつぶやく息子くん。
息子くんも、大きくなったら女の子にお花を贈る男子になってね。
3連休の最終日の今日は、一日キッチンにこもっていた私。
だって、明日はValentine's Day053.gif

さすがに疲れたぁ〜。
さっそく作ったものをUPしま〜す。

子供達と作ったクッキー。
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文字のところは、アイシング。

コチラ↓のクッキーカッターを使うと、文字もスタンプされます。
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(画像はPLAZAさんから)

おなじくプレッツェル型のックッキーカッターを使って。
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仕上げはホワイトチョコにディップ!

どちらも、クッキーは、MARTHA STEWARTさんのレシピを使いました。
お砂糖は、2割減らしましたけど。
とにかく、ココアをたくさん入れるので、混ぜるの大変なんですけど、そのぶんお味がしっかりしていて、気に入っています。

バレンタインということで、ココアパウダーはVALRHONA社のものを使ってみました。

そして、最後は、
『SENSATION(センセーション)』という名の、
パッションフルーツのピュレ入りガナッシュを詰めたトリュフ。
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これは、先月藤野真紀子先生の、お教室で教わってきたもの。

といいつつも、外側のトリュフボールは、「VALRHONAトリュフボール(スイート)」を使いました。私が作ったのは、中のガナッシュだけ012.gif

見た目は地味なんですけどね、お味はかなりいい感じ011.gif←自画自賛
パッションフルーツの甘酸っぱいのと、チョコレートのほろ苦さのバランスがちょうど良いんです。

がんばりました!

さぁ、今度はラッピング。
もうひとがんばり。


豆類全般が苦手な我が家の子供達が、ぺろりと食べるスープです♪
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(材料の目安)
オリーブオイル 少々
ベーコン 2枚ほど
白菜 1/8個ほど
ひよこ豆(水煮缶) 1カップほど

スープの素 2個
豆乳 1カップ
カレー粉 少々
塩こしょう おこのみで

(作り方)
鍋にオリーブオイルと細かく切ったベーコンをいれて、火にかけます。
ベーコンから油がでて、カリッとしてきたら、細かくきった白菜をいれて、さらに炒めます。
白菜の水分が少し飛んだところで、フードプロセッサーで細かくしたひよこ豆をいれてなじませます。そこへ、ひたひたよりすこし少ないくらいにお水を足します。
ふつふつしてきたら、スープの素をいれ、溶けたところで、豆乳をいれます。
豆乳をいれたら、沸騰させない様に、煮込みます。
全体がとろりとしてきたら、カレー粉を少々いれ、味をみて、塩こしょうを足します。
出来上がりです♪

クラッカーを添えていただきました。

ひよこ豆と、カレーの風味は相性抜群!
カレーの風味のおかげで、お豆の独特な香りも薄まり、子供達にもたべやすくなったみたいです。
白菜もとろとろしていて、美味しい!
いま時期の白菜は甘みもあって、いいですよね。

今回は、ベーコンで子供達の好きな香りと、風味を足しましたが、なくても大丈夫だと思います。
ベーコンを使わなかったら、ベジタリアンなスープに変身です。

最近体調を崩したりしていたので、体に優しいスープがブームです。


by casalingaa | 2011-02-12 10:08
最近は、海外のシェフ達も注目する『ゆず』を使って、マドレーヌを作ってみました。

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いつものマドレーヌ生地に、たっぷりの柚子果汁と、果皮のすりおろしを加えました。
ただそれだけなんですけどね。

焼き上がりは、柚子の香りが控えめ。
でも、ひと晩おくと、柚子がふわっと香るマドレーヌに。

たくさん焼いて、簡単にラッピング。
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くばっちゃおう。

家においておくと、ついついつまんじゃう011.gif


by casalingaa | 2011-02-08 11:59 | 焼き菓子
土曜日、近所のヨーカードーで、メイヤーレモン見つけました072.gif
(あ、ヨーカドーでは、マイヤーレモンとしてますね。どちらでもいいらしいですよ。)
安心の国産、三重県産♪
いっこ100円でした。

そう、レモンが美味しい季節です049.gif
見ているだけでも癒されるので、キッチンに冷蔵庫にと、結構ストックしてるかな。
消費もかなり。

特に、飲み物にいれてがんがん使ってます。
生姜の蜂蜜漬け(大さじ2)+レモン1/2個+紅茶(ティーパック1個分)で作る濃いめの紅茶に特にはまってます063.gif

ところで、『メイヤーレモン』
オレンジとの自然交雑で誕生したといわれるこのレモン。
だから酸味もおだやか。
普通のレモンよりも柔らかく、果汁も多めに絞ることが出来ます。
果皮は、レモンとオレンジの両方の香りが楽しめます。

レモネードにすると、その美味しさというか、風味を手軽に、存分に味わうことができます。

そんな、大好きなレモンなのですが、この季節国産のものが手に入るのは知っていましたが、お取り寄せすることが多かったんですよね。近所のスーパーマーケットで手に入れることができるなんて、ちょっとうれしい♪これっきりにならないと、いいなぁ。

通常のレモンよりも傷むのが早いので、お店の側としては扱いにくいかも。と、余計な心配。

さて、そんなレモンを使ってドレッシングを作ってみました♪
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大好きな、というよりは、尊敬するシェフAlice Waters(アリス・ウオータース)さん著の本『Chez Panisse Fruit』(シェ・パニーズ フルーツ)にのっているドレッシングを参考に。
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(表紙はこんな↑です。amazonから借りてきました。)

「シェ・パニーズ」は、アリス・ウオータースのレストラン。サンフランシスコにあります。
カリフォルニア・クイジーヌの元祖で、地産地消をモットーに、朝採れの旬の野菜や海産物を使ったメニューをいただくことが出来ます。
わたしは、かれこれ、7年ほど前に訪れたことがあるのですが、当時すでにかなりの人気のお店で、1ヶ月前予約開始日というのがあって、電話で席を予約しないと、全くどうにもならないお店でした。アメリカでそこまでしていったお店は、このお店くらいです。

あ、で、わたしの作ったドレッシングのレシピはこちら↓
(材料)
メイヤーレモン 1個
シャロット 1個
シャンパンビネガー 小さじ1
オリーブオイル 大さじ3
お醤油 小さじ1/4+お好みで
お砂糖 ひとつまみ
塩こしょう 少々

(作り方)
刻んだシャロット、レモンの皮のすりおろし、レモン果汁、ビネガーをいれて30分ほど置いておく。
そこへ、お醤油、お砂糖、オリーブオイルをいれてよく混ぜ、塩こしょうで味を整えてできあがりです。

きれいな色を生かしたいので、お醤油の入れ過ぎには、注意!

実家(富山)から送られてきた、きときと(「新鮮」という意味の方言です)な、さかなたち。
そのなかの、ヒラメの昆布ジメをカルパッチョにみたててサラダ仕立てにしてみました。
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赤いつぶつぶは、マイクロトマト。
とってもちっちゃいトマトです。

ん〜ドレッシングとの相性もばっちり011.gif

ちなみに、『Chez Panisse Fruit』の中では、蟹のサラダと一緒に紹介されていました。
魚介といただくのにちょうどいい酸味と、思います。

暦の上では、もう春。
サラダのおいしい季節まではもうすくですね♪

サンフランシスコに行きたくなってきました。
お野菜、果物、シーフード、ワインなどなど美味しいものがたくさん♪の素敵な場所・・・。


by casalingaa | 2011-02-07 02:37 | サラダ